Yoshi Miyasaka

自分らしく「働くこと」は、日々生きるうえでの幸福感や充足感(ウェルビーイング)に大きくかかわってきます。海外で青年期・成人形成期を過ごす中で、複合的なマイノリティ性をもつ一人として、必要な支援が必要な時に受けられたことが、自分らしく生きるきっかけになりました。

これまでに心理発達教育、心理・福祉支援、大学教育、マイノリティ・社会正義研究を通して多様な背景をお持ちの幅広い年齢層の方と関わらせていただきました。「あなた」という一人にとって必要な支援を届けたい!

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